売場の見方シリーズ第2弾
売場を起点にした商談へ転換する!

定番採用の切り口の見つけ方

~グループワークで学ぶ品揃え分析のフレームワーク~

営業力強化(消費財)

LIVE WEBセミナー開催
本セミナーはLIVE型のオンラインセミナーです。
集合型ではなく、ご自宅やオフィスからPC等でご受講頂くことが可能です。


商品紹介と見積もり書だけの商談で定番採用を勝ち取ることはほとんど不可能です。

では、どんな商談の準備をすればいいのでしょうか?
「商品を売場でどう売るのか」について語れればいいのですが「それってどうやるの?」と堂々巡りになってしまうことが多いのではないでしょうか。

211022.jpg

本セミナーでは、売場起点の商談を実現するために必要な品揃え分析を演習を通して体得します。
品揃え分析を使って、売場を語る商談へと進化させましょう!

211022seminar.png
 売場の見方シリーズ 【第1弾】 を9月28日に開催いたします

 売場を客観的に捉え、商談の説得力をあげる!
 売場の見方~スーパーマーケット編~


講師紹介

講師紹介

講師 近藤 崇司
所属 株式会社マーケティング研究協会 取締役 コンサルタント 中小企業診断士 MBA(経営学修士)
略歴 立教大学大学院経営学修士課程修了食品メーカーへ入社後、大手量販チェーン、CVSチェーンに対する施策策定などの対量販営業強化業務に携わる。その後、株式会社マーケティング研究協会入社、トレードマーケティング部長などを歴任し、取締役マーケティング推進部部長に就任。消費財メーカーを中心に、競合調査、消費者(来店客)・流通調査などの各種リサーチ、販売データ分析などのデータ分析、それらを用いた戦略構築などの業務を数多く実施。

セミナー概要

1.商品紹介と見積もり商談から進化する

 ・商談の説得力は売場を見る事であげられる?
 ・売場を主観ではなく客観的にとらえる
 ・売場の現状を情報化・可視化することが必要

2.売場を見るのに必要な視点

 ・カテゴリー方針と売場の関係を理解しよう
 ・店舗での当該カテゴリーの位置づけを把握しよう
 ・品揃えを分析する前に知っておくべき情報

3.フレームワークで実践!品揃えマトリクス分析

 ・品揃えを見える化するマトリクスとは
 ・最初は価格帯×商品分類で捉える
   【演習①】商品分類をマトリクスで落とし込む
   【演習②】品揃えをマトリクスに落としこむ 
   【演習③】マトリクス表を読み込む
 ・定番採用の切り口の見つけ方
 ・お客様の購買行動を考えてみよう
   【演習④】マトリクス分析の改善のしかた

4.定番採用余地を見つけて提案に活用する!

 ・マトリクス表を用いてわかりやすい商談へ
 ・商談の説得力を高めるには
 ・売場を語れる営業担当者になろう!

※進行に応じて、講義内容が多少前後する場合がございます、予めご了承ください

WEBセミナーご受講にあたって

留意事項

●本セミナーはZoom社ミーティングを利用して開催いたします。
 PC、タブレットなどから閲覧いただけます。
 (開催に際し、アプリケーションはセキュリティアップ済のものを使用いたします。)

●お申込み後、ご登録頂いたメールアドレス宛に受講について詳細をご案内させて頂きます。

●セミナー中に発言などのご協力をお願いする場面があります。予めご了承ください。

お申込みに際して、お申込みフォーム備考欄に追加で下記の内容をご記入ください

1)テキスト送付先
 郵送でお送りするため、お受け取りが可能な発送先を選び、ご記入ください。


 ・お会社
 ・ご自宅  →ご自宅の方は郵送先をご記入ください。

  
2)セミナー当日にご連絡が取れるお携帯番号


開催日時 2021年10月22日(金)13:30~17:00
会場 ★ZOOM社ミーティングを使用したWEBセミナーです
受講料 1名様 38,500円(税込)
セミナーNo. 0717018

マーケティング研究協会の研修・コンサルティングはこちらから

Page Top