営業に伝わり、活用される!
提案書フォーマット作成セミナー

マーケティング

営業力強化(消費財)

LIVE WEBセミナー開催

本セミナーはLIVE型のオンラインセミナーです。
集合型研修ではなく、ご自宅やオフィスからPC等でご受講頂くことが可能です。




営業担当が使いやすい、提案書の"ひな型"とは!?

マーケティング部門や開発部門から社内に発信される、新製品やブランドの次期のプランを、流通向け提案書にアレンジをされる際、どのような構成や流れにするかお悩みの方も多いのではないでしょうか。
営業担当者の方が使いやすく、バイヤーに伝えやすくなるように
使用率・成約率の高くなる資料を作成する、ポイントをお伝えします


◆セミナーで学べること

 1.今の提案書フォーマットの問題点をおさえられます!
 2.どのような視点で作成をしていけば良いか、理解できます!
 3.活用率・提案の成約率を高めるための、講師の経験・ノウハウをお伝えします!


◆このような方におすすめです

 ・営業担当者向けの提案書のひな型を作成されている方
 ・社内向けの提案書を作成される、マーケティングや開発部門の方
 ・各営業所でメンバーの営業力を上げていきたいと考えている方
 ・営業スタッフで、営業推進に関わっている方


講師紹介

講師紹介

講師 谷 雅之
所属 株式会社マーケティング研究協会
トレードマーケティング部 顧問
略歴 大学卒業後、ライオン株式会社に入社。
営業部門12年、マーケティング部門8年を経て、全社ビジネスモデル革新プロジェクトに参画。
営業スタイル革新にあたり、新たな営業支援機能の必要性を当時の経営陣に直接提案し新部署設立に成功。POSデータをはじめとしたデータベースセリングの型をつくり、全社的な定着を推進。 現在はこれまでの豊富な経験を活かし、消費財メーカーを中心に営業力強化のコンサルティングやトレーニングを数多く手掛けている。 (一財)生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ

セミナー概要

1.せっかく作成した提案書フォーマットが活用されない理由は何?

 ・そもそも、作成目的はどこにあるか?
 ・提案書の内容が悪いのか?質が悪いのか?
 ・資料を営業担当にリリースするタイミングが悪いのか?

2.フォーマット化でよく発生する問題点

 ・個別企業の状況に合わない内容になる
 ・サブカテゴリーの括りが各小売業と合わない
 ・常に本社が何かを用意することが前提になる
 ・気が付くと、いつの間にか活用されなくなっている

3.作成前に検討すべき点とは何か?

 ・どの部署が、何を、どこまでやるべきか?
 ・業態区分やエリアをどこまで勘案すべきか?
 ・営業担当者がカスタマイズする要素は、どの程度残すべきか?
 ・営業現場の悩みとマーケティング部門の悩みを確認する

4.提案書フォーマットに必要な要素・構成とは何か?

 ・市場分析→お客様分析→売場分析から、拡大機会を明示する
 ・小売業のメリットを明確にする
 ・売場や売り方の具体的なイメージが共有出来るようにする
 ・半期の商品育成プランを提示する


※プログラムは一部変更となる場合がございます

WEBセミナーご受講にあたって

留意事項

●本セミナーはZoom社ウェビナーを利用して開催いたします。
 PC、タブレットなどから閲覧いただけます。
 (開催に際し、アプリケーションはセキュリティアップ済のものを使用いたします。)

●お申込み後、ご登録頂いたメールアドレス宛に受講について詳細をご案内させて頂きます。

●セミナー中は、受講される方の映像や音声は、各参加者・講演者・事務局には共有されません。
 質疑応答の方法はセミナー内でご案内させていただきます。


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開催日時 2021年4月20日(火) 13:00ー17:00
会場 ★ZOOM社ウェビナーを使用したWEBセミナーです
受講料 お一人様 42,000円(税込)
セミナーNo. 2104201

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