決算動向とコロナ禍の影響を踏まえた

食品スーパーマーケットトレンドセミナー【WEBセミナー】

マーケティング

営業力強化(消費財)

LIVE WEBセミナー開催
本セミナーはLIVE型のオンラインセミナーです。 集合型研修ではなく、ご自宅やオフィスからPC等でご受講頂くことが可能です。


2020秋冬以降、アフターコロナを見据えた次の一手に備える!


緊急事態宣言も解除され、ウィズコロナへ状況も変化しています。
しかし、新たな生活様式というように、働き方だけでなく、日々の生活常識にも大きな変化が起きています。
そこで本セミナーでは、大手外食や食品スーパーなどの経営数値から、消費者心理の変化を読み解き、秋冬以降の第2波や今後の新しい生活へ向けたこれからの提案ポイントについてお伝えします。



■本セミナーのポイント

 ・コロナ禍で何が変わったのかを数字から把握する
 ・新しい生活様式は定着するのか、どう変わるのか
 ・明暗が分かれはじめた食品スーパーの今後とは



講師紹介

講師紹介

講師イメージ

講師名 平林 信吾
所属 株式会社マーケティング研究協会
代表取締役社長
略歴 大学卒業後、花王株式会社入社。現・花王グループカスタマーマーケティング(株)流通開発部にて以後、 小売業に対する、自社カテゴリー・ブランド提案の下支えとなる、消費者調査、商圏分析システムの開発・活用推進等を担当。 その後、市場POSデータを提供する企業等を経て、2011年、株式会社マーケティング研究協会入社。 現職では、主に消費財メーカーの販売マーケティング全般の支援 (営業研修・分析支援・提案書作成支援等)をメインに活動している。

講師紹介

講師 榎本 博之
所属 経営コンサルタント事務所アズライト代表
略歴 昭和47年東京都墨田区生まれ。経営コンサルタント事務所アズライト代表。平成7年中央大学商学部を卒業後、食品スーパー株式会社ライフコーポレーションに入社。青果部門を担当。平成13年中小企業診断士登録と同時に独立開業。食品スーパーを始め、小売業・サービス業の売り場づくり、販売革新のアドバイスをおこなっている 。特に、食品スーパーや酒類業における店頭改善や販売促進など、その場での対応が必要とされる分野を得意とする。
日経MJ、商業界などに連載記事を持つ。

セミナー概要

1.コロナビフォーアフターを決算動向から振り返る

・ビフォーコロナ=流通業には厳しい環境
・マクロ環境を整理する:GDP・生活者意識・有効求人倍率・家計消費etc
 ・19年度のキーワード:改元・冷夏・災害・消費増税・暖冬・・・
 ・業態別主力企業の決算動向からコロナ禍の影響を読み解く
 1)百貨店
 2)外食
 3)食品スーパー
 4)コンビニ
 5)ドラッグストア・DS・HC
・コロナショックの影響とは
 ・コロナ禍での既存店前年比と傾向
 ・主力企業の3-5月四半期決算短信で今後の勝ち負けが見える
・まとめ:流通業界の好調・不振の分かれ目のキーワード

2.徹底予測!コロナ禍の変化がもたらす市場動向

・生活者の変化:ビフォーコロナに戻る or 定着する
・変化を先取りする取組テーマとは
 ・外食産業  : 業態別コロナ禍のインパクトと生き残りの道
 ・食品スーパー: 勝ち残る企業で大きく分かれる【部門別】取組ポイント

3.特別対談:20年秋冬以降の取組を考える~ウィズコロナでの流通業とは~

特別ゲスト:榎本 博之氏(経営コンサルタント事務所アズライト代表)

・明暗が分かれた食品スーパーの個店対応力と広報力、今後どうなる?
・ポストコロナ、第2波に備えた提案はどうあるべきか?
・秋冬以降の取組テーマ、必要な視点とは?


 ※対談内容は皆さまからの質問をいただきながら進行いたします。
 ご質問を踏まえ変更となる可能性がございます。予めご了承ください。

WEBセミナーご受講にあたって

留意事項

●本セミナーはZoom社ウェビナーを利用して開催いたします。
 PC、タブレットなどから閲覧いただけます。
 (開催に際し、アプリケーションはセキュリティアップ済のものを使用いたします。)

●お申込み後、ご登録頂いたメールアドレス宛に受講について詳細をご案内させて頂きます。

●質疑応答の方法はセミナー内でご案内させていただきます。

●テキストは「郵送」にて冊子をお送りします。


開催日時 2020年7月21日(火) 13:00~16:00
会場 ★ZOOM社ウェビナーを使用したWEBセミナーです
受講料 1名様 30,000円(税込)
※視聴人数分のお申込みをお願いいたします
セミナーNo. 2007211

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