新製品提案とPOS活用セミナー

採用率を高め、導入期の売上を最大化!

マーケティング

営業力強化(消費財)

【新製品】POS進捗管理フォーマット進呈!

本セミナーのポイント
1.新製品商談時のポイントをお伝えするので、明日から活用できます!
2. 導入後、売上最大化に向けてやらなければならない「POS分析・活用の具体的な方法」がわかります!

【思い当たる事がひとつでもあれば、是非ご参加ください!】
  ・バイヤーが提案に興味を示してくれず、「検討しとく」と言われて採用率が高まらない
  ・商談時、自社製品について何をポイントに伝えれば良いか悩んでしまう
  ・提案といっても、本社が用意している資料を案内して終わってしまう
  ・本部では実施が決まっても、その通りに店頭実現がされない
  ・新製品導入後、どのような状態・売上になっているかはあまり検証していない
  ・POSデータを店別まで取得しているが、活用しきれていない

●個人ワークで提案ストーリー等を考える際に使用いたしますので、「直近の新製品の概要がわかる資料」をご持参ください。 (内容を他社にお見せ頂くことはございません)


講師紹介

講師紹介

講師 谷 雅之
所属 株式会社マーケティング研究協会
トレードマーケティング部 顧問
略歴 大学卒業後、ライオン株式会社に入社。
営業部門12年、マーケティング部門8年を経て、全社ビジネスモデル革新プロジェクトに参画。
営業スタイル革新にあたり、新たな営業支援機能の必要性を当時の経営陣に直接提案し新部署設立に成功。POSデータをはじめとしたデータベースセリングの型をつくり、全社的な定着を推進。 現在はこれまでの豊富な経験を活かし、消費財メーカーを中心に営業力強化のコンサルティングやトレーニングを数多く手掛けている。 (一財)生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ

セミナー概要

1.どうしてうまくいかない?新製品商談の目的を考える

  ・新製品やリニューアル品の商談は外せない!
  ・メーカー・卸の営業担当者が「やってはいけない」提案の仕方って?
    単品の紹介で終わっている/育成プランになっていないetc…
  ・商談相手であるバイヤーの気持ちになって考えてみる
  ・提案する「カテゴリーの課題」からアプローチする

2.【提案編①】 自社製品の「価値」を正しく理解する

  ・営業担当者は自社製品の魅力を誰よりも知って、伝えられないといけない
  ・伝えるべき「商品の価値」はひとつではない
  ・誰に/どのような場面で/どんな目的で使って頂きたい商品か?
  ・この商品じゃなきゃだめな理由をお客様が語ると、何て言う?

   【ワーク】 ・商品の「価値」を整理する

3.【提案編②】 バイヤーに向けた「提案ストーリー」にする

  ・バイヤーが抱えているカテゴリーの問題/課題はどこにある?
  ・その製品が解決出来ることは何がある?
  ・状況を要約し、問題を発見し、解決策を伝える

   【ワーク】 ・提案のストーリーを考えてみる

4.【発売後 編】 新製品の導入・立ち上げ状況とリカバリー商談

  ・導入決定後、売場立ち上げまでのスケジュールと役割分担は万全か?
  ・出荷データ/POSデータを最大限活用する!

   【POSの活用方法】
    ・新製品の発売初月の売上を最大化する!
    ・発売後1-2週間で、何を見て、どのような商談をすべきか?
    ・発売1ヶ月経過時点で、何を見て、どうすれば次に繋げられるか?

●個人ワークで提案ストーリー等を考える際に使用いたしますので、「直近の新製品の概要がわかる資料」をご持参ください。 (内容を他社にお見せ頂くことはございません)

開催日時 2019年10月16日(水) 13:00~17:00
会場 マーケティング研究協会セミナールーム(飯田橋駅徒歩10分)  アクセスマップ
受講料 42,000円(税込)※飲料等ご用意しております。
セミナーNo. 131312

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