<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>公開セミナー</title>
      <link>http://www.marken.co.jp/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 16 Mar 2012 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.21-ja</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>新規事業開発・推進のポイント</title>
         <description>
■　参加のお勧め

新規事業開発の必要性・重要性は謳われているものの、現場は既存事業が主流であり、新規事業へのバックアップは不十分であることが多いものです。新規事業開発担当に任命されて戸惑っている方や社内での抵抗が多くて悩んでいる方にアイデアの探索から事業開始に至るまでのプロセスの中で押さえておくべきポイントについて実例や講師の実体験を交えながら解説致します。
</description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_374.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_374.shtml</guid>
         <category>事業開発</category>
         <pubDate>Fri, 16 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Facebookのビジネス活用術　セミナー</title>
         <description>〜ネット心理とビジネス活用の具体策〜
</description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/facebook.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/facebook.shtml</guid>
         <category>販売促進</category>
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2012 13:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育・研修担当者のための「インストラクター養成講座」</title>
         <description><![CDATA[画期的な学習方法、充実したテキスト、教材類、そして個性を活かした実践トレーニングを通して、教育実技、プレゼンテーション等に卓越した技量を体得し、自信と人間的魅力に溢れた研修インストラクターを養成します。


コスト削減、研修費用カット、社内インストラクターにとってはつらいニュースが飛び交っている昨今。
また、せっかく準備した研修内容や資料も受講者にとっては、研修なんてどうせ、“眠い”、“つらい”、“役立たず”とまったく歓迎されていせん。

では、どうすれば受講者に感謝され、効果も上がり、喜ばれる研修となるのでしょうか。

<strong>　　 その答えを出すのが、この「インストラクター養成講座」です。</strong>

　本セミナーでは、受講生から愛され、尊敬され、そして受講生を眠らせない講師になるための具体的な方法をお教えします。また、研修効果を高めるための数々のテクニックもご紹介します。セミナー内容は、講義、ロールプレイ、グループディスカッション、事例研究、体験学習、質疑応答など、多岐にわたりインストラクターとして必要なスキルを習得していただける内容となっております。]]></description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_26.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_26.shtml</guid>
         <category>人材育成・組織力強化</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>営業管理職「できる営業リーダーの成功法則」</title>
         <description>
経済環境が厳しさを増す中、お客様のニーズ、期待、要望は高度化する一方です。

加えてＷＥＢ環境の劇的進化により、便利になった分以上に、納期に対する猶予は厳しさを増す一方です。組織がスリム化を余儀なくされる今、多くの職場から「人を育てる風土としくみ」が薄れていっています。メールでのやり取りが増え、ギスギスした職場が増える中、人の心をとらえ、人の心を束ね、人と組織をイキイキさせるリーダーの存在がその組織の命運を分けるといっても過言ではありません。
</description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_379.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_379.shtml</guid>
         <category>営業・販売</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最強の法人（ＢｔｏＢ）営業術</title>
         <description>
・「やる」「やめる」の判断基準を明確にすることが施策効果を最大限に引き上げる

・営業活動のプロセスを分解し、各プロセスを検証することで、販売余地を探る

・お客様の仕事内容や考え方を理解することが成果につながる

・成果（売上・利益）目標と営業プロセスをリンクさせることが重要であることを理解する
</description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_380.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_380.shtml</guid>
         <category>営業・販売</category>
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インド市場のFMCG流通戦略セミナー</title>
         <description>
〜インドの多様な消費・流通構造での販路開拓を目指す〜
</description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/fmcg.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/fmcg.shtml</guid>
         <category>事業開発</category>
         <pubDate>Wed, 07 Mar 2012 13:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドラッカーに学ぶマネジメントの真髄!機能する目標管理の条件</title>
         <description>参加者に森岡先生の著書『図解 ドラッカー入門』を謹呈!!


　「マネジメント」と言えば「Ｐ→Ｄ→Ｃ→Ａ→・・・」で語られる事が多いですが、この「ＰＤＣＡ」は「デミング・サイクル」と呼ばれる本来、ものをつくる際の「品質管理」の考え方であり、そのまま「人」や「組織」のマネジメントに適応するには少し無理がある様です。

　現在、多くの企業で取り入れられている「目標管理」の祖であり、現代経営論において今もなお神的にあがめられているＰ．Ｆ．ドラッカー博士は、「人」や「組織」のマネジメントについて、この「ＰＤＣＡ」とは少し違った考えを説いています。

　本セミナーでは、そのドラッカー博士の「マネジメント」に関する著述や理論に立ち返り、現在の企業が抱える「目標管理」の問題点とその解決策、企業成果の実現や組織力の向上に結びつけるための具体的な改善の進め方について事例を交えながら解説します。</description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_175.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_175.shtml</guid>
         <category>人材育成・組織力強化</category>
         <pubDate>Wed, 07 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>官公庁統計データ・海外データのリサーチ</title>
         <description><![CDATA[
<strong>＜こんなセミナーです＞</strong>

官庁が出している統計や各種データ、それらの有りかと活用方法、そして海外情報の取り方について実際にパソコンを操作しながら学んでいくセミナーです。

お金をかけた独自調査をする前の仮説構築のため・・・あるいは短い時間でできるだけ精度の高い情報を取りたい・・・などなどのニーズにお応えするセミナーです。

各種企画部門、営業部門や調査担当の方々向けに最適です。　


<strong>＜こんな方にお勧めします＞</strong>

・官公庁統計データの存在は知っているけど、どこにどんな情報があってどう活用したら良いか困っている

・海外の情報を取るには、国別、地域別のクセがあり、それらをふまえた情報収集がしたい

・座学だけでなく、実際にパソコンで操作しながら、具体的に学びたい！






《セミナー実施方法》

・本セミナーはパソコン・高速ネット回線備え付けの会場にて、「解説」⇔「実践」を繰り返しながら、実施いたします。

・講義のねらいは、パソコンの操作方法の指導ではなく、「どうやってデータ探すか」「どう収集していくか」という点にポイントをおき、事例演習を通じて妥当解・模範解答を探す実習を行いながら解説していきます。
]]></description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_375.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_375.shtml</guid>
         <category>マーケティング</category>
         <pubDate>Wed, 07 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブランド価値を拡大する新商品開発のＡＢＣ</title>
         <description>≪セミナー概要≫

新商品開発で、営業などからの短期的視点での「時代追従型新商品」や、トレンドに流された安易な商品開発が行われていませんか？　本セミナーでは、自社のブランド資産を正しく見直し、まったく新しい新商品開発のケースと、既存のブランドを更に強化・育成するケースを取り上げていきます。


≪講師からのメッセージ≫

いまは便利なものや新しいものは次から次に世の中に出てきます。そうした流れ（トレンド）のなかで新製品を作っても、結局、一時的な「にぎやかし」で終わってしまうか、無視される程度です。

結局、消費者はブランドとの関係性のなかで消費選択をするのではないかと思います。よってどうせ新製品を出すのならブランドを更に魅力的にできるものを出すこと重要です。

同時にそのブランドがあるから新製品もより売りやすくなるのですね。
お互いが相互補完的な関係であることを理解して、ブランドも上がるし新製品も上がる（売れる）、上方スパイラルな開発を行なうべきだと思います。
これがセミナーの要旨であり、私から受講者の方々へのメッセージです。
</description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_378.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_378.shtml</guid>
         <category>商品開発・ブランド戦略</category>
         <pubDate>Tue, 06 Mar 2012 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マーケティング脳を鍛えるトレーニング</title>
         <description><![CDATA[“マーケティング脳”とは、世の中にあるすべての商品・サービス・ビジネスをマーケティング的思考回路によって考えること。

これが身につくと自社にこれまでない商品・販売方法等を思いつくようになります。

<strong>【本セミナーのおすすめポイント】</strong>
★実感としてマーケティング脳を体得できる！
講師が経験してきたマーケティング実務とMBAで培ってきた理論を独自に融合させ、分かりやすいテキストと事例を元にした解説、実習とそのフィードバックによって理論と実践を体感できるセミナーです。

★受講者満足度 “４．６” の大好評セミナーです！(5点満点)

（前回実施受講者アンケートより）
・大変役にたった・・・２２人
・役に立った・・・１５人
・どちらとも言えない・・・０人
・あまり役に立たない・・・０人
・役に立たない・・・０人


<font color=navy>【受講者の声】（前回実施受講者アンケートより抜粋）</font>
○＜飲料メーカー／営業企画部＞　「講師の事例が大変分かりやすく、熱心な講義にも感動しました」
○＜食品メーカー／販売促進部＞　「ワークシートが使い易いので、自部門でも活用していきたい」
○＜文具メーカー／宣伝部＞　「実習がおもしろかった。講師のコメントもすごく親切だった」
○＜システム会社／営業部＞　「自社の戦略を組み直すのにすごく参考になる。」
○＜製薬会社／マーケティング部＞　「新しい発想が見えてきました。売り方を見直す良い機会にしたいです」
○＜化学品会社／商品企画部＞　「“マインドフロー”はお客様を捉える新しい視点で参考になります」
○＜住設機器販売会社／営業部＞　「“売上５原則”で自社の補完すべきポイントがよくわかりました」
]]></description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_112.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/03/post_112.shtml</guid>
         <category>マーケティング</category>
         <pubDate>Tue, 06 Mar 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ショッパーマーケティング最新事情</title>
         <description>ショッパーマーケティングに脚光が当たりはじめてからすでに3年。
マーケティング担当者からは「実務でどう生かすのか？」という本質的な疑問が聞こえてきます。
本セミナーは、アメリカにおける、最新のショッパーマーケティング理論や事例から、マーケティング活動への展開方法を解説いたします。</description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/02/post_376.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/02/post_376.shtml</guid>
         <category>販売促進</category>
         <pubDate>Tue, 28 Feb 2012 13:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デジタルシニア時代の到来</title>
         <description><![CDATA[<font color=navy>もはや、ネットは若者だけのものではない！<strong>シニア×ネット</strong>の「今」を徹底解説！</font>


国内で事業展開する全ての企業にとって、シニア市場への対応は避けて通れない必須テーマとなっている一方、マーケティングのソーシャル化・ネット化が進む中で、「シニアはデジタルに疎い」という理解はシニア対策を滞らせる要因にもなってきた。

ところが現在では、従来のイメージを覆す、デジタル世界を自在に使いこなすシニア層が現実に登場している。「デジタルシニア」の日常とはどのようなものなのか？デジタルを使いこなすシニアはどのぐらいのボリュームで存在するのか？若年層とは違うシニア独特の感覚とは？──現場密着の調査研究成果を交え、これからのシニアアプローチを提起します！
]]></description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/02/post_382.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/02/post_382.shtml</guid>
         <category>マーケティング</category>
         <pubDate>Tue, 28 Feb 2012 13:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パッケージデザイン管理・運営術</title>
         <description><![CDATA[
<strong>強いブランド・秀逸なデザインを生むマーケティング組織になるための7大ポイントを徹底解説！</strong>

★セミナーのポイント★

●　強い商品・ブランドを作りつづけるためのデザインチーム・組織づくりとは
●　リサーチと意思決定をうまく機能させていくには
●　デザイン会社やデザイナーをどのように見極めればいいのか 

企業での経験と実践でのデザインマネジメントを行う講師がポイントと事例を交えての登壇になります。
]]></description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/02/post_377.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/02/post_377.shtml</guid>
         <category>商品開発・ブランド戦略</category>
         <pubDate>Mon, 27 Feb 2012 14:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カテゴリー提案入門　セミナー</title>
         <description><![CDATA[<strong>〜得意先の課題発見のための情報収集と提案のポイント〜</strong>

小売業の商品部や幹部の方より、メーカー・卸への要望として、「カテゴリー全体の提案として欲しい」
「自社品だけに偏らず、客観的な提案をして欲しい」という声を各所で耳にします。
本セミナーでは、上記のような得意先ニーズに応えるために必要な考え方を体系的に学びます。]]></description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/02/post_273.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/02/post_273.shtml</guid>
         <category>販売促進</category>
         <pubDate>Fri, 24 Feb 2012 13:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>元SONYの法人開拓担当マネージャーが語る!BtoB営業の極意</title>
         <description>■　参加のお勧め

　メーカーやサービス業、卸売業など企業の営業活動の大半は「法人」を対象として行われています。営業の対象となる法人組織の中にはユーザーだけでなく、技術者や開発者の他、製造、購買、再販売など様々な関与者やキーパーソンが存在し、それぞれの立場の要望や思いを持っており、法人営業では、これら種々の関与者を鑑み、分析しながらの戦略シナリオや活動が重要となってきます。

　この講座では、元ソニーの新規事業開発担当マネージャーが、コンピュータ用磁気メディア、、リチウムイオン電池、携帯電話向けTVチューナーデバイスなど様々な新規開発商品のマーケティング、営業、事業化の実務を通じて培った「法人営業」の理論や考え方、実践手法について講師の経験や事例を交えて分かり易く解説致します。</description>
         <link>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/02/post_371.shtml</link>
         <guid>http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2012/02/post_371.shtml</guid>
         <category>営業・販売</category>
         <pubDate>Wed, 22 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

